MFXエフェクトを使う
[MFX]ボタンでは、数多くの内蔵エフェクトを素早く柔軟に切り替えて使うことができます。
- [MFX]ボタンを押しながら[VALUE]つまみ、または[CTRL 3]つまみを回して、使いたいエフェクトを選びます。

メモ
- [VALUE]つまみや[CTRL 3]つまみの代わりに、パッド[1]~[16]を使ってエフェクトを選ぶこともできます。
- パッド[1]~[16]を使って17番目以降のエフェクトを選ぶときは、[MFX]ボタンを押しながら[DJFX LOOPER]ボタンを押します。
- パッド[1]~[16]を使って33番目以降のエフェクトを選ぶときは、[MFX]ボタンを押しながら[ISOLATOR]ボタンを押します。
- エフェクトを選んだら、[MFX]ボタンから指を離します。
- エフェクトがオンになり、エフェクト・エディット画面が表示されます。

- [CTRL 1]~[CTRL 3]つまみを回して、パラメーターを操作します。
メモ
- [VALUE]つまみを押しながら[CTRL 1]~[CTRL 3]つまみを回すと、エフェクトのサブ・パラメーターを操作できます。